タイムバンク ニュース【2018年7月27日】




『タイムバンクコンテスト in summer』キャンペーン開始

TOKYOFMで放送されている「やまだひさしのラジアンリミテッドF」のゲスト出演枠が贈呈される『タイムバンクコンテスト in summer』が本日より開始されました。

以前に行われた「エール機能リリースキャンペーン」同様、キャンペーン期間内に獲得したエール数がランキングで表示され、ランキング1位の専門家がゲスト出演枠を獲得します。

「やまだひさしのラジアンリミテッドF」とは?

やまだひさしのラジアンリミテッドF(やまだひさしのラジアンリミテッドフライデー)は、2010年4月2日からTOKYO FMとJAPAN FM NETWORK(JFN)系列全国36局ネットで放送されているラジオ番組である。通称、『ラジアンF』(ラジアン・フライデー)、『ラジアンリミテッドF』。全シリーズを通じて『ラジアン』と言うこともある。パーソナリティはやまだひさし、放送時間は毎週金曜日25:00 – 29:00。
番組テーマは「深・伸・感」。放送時間が4時間になることでリスナーと伸く(ながく)時間を共用し、番組とリスナーとのつながりを重視したいとしている。

「やまだひさしのラジアンリミテッド」シリーズは1999年から歴史があり、「やまだひさしのラジアンリミテッドF」はシリーズ4つ目の番組のようです。深夜4時間に渡り、スポンサー企画としてアーティストなどのゲストを招いて生ライブを行ったり、プレゼントコーナーやネタコーナーなど様々な内容が放送されます。

放送の視聴者数等は調べても出てきませんでしたが、公式twitter(https://twitter.com/radianf_jfn)のフォロワー数は約2200でした。シリーズとして20年近く続いている番組ですので、根強い固定ファンがついているようですね。

今回、『タイムバンクコンテスト in summer』で贈呈されるゲスト出演枠は、深夜3時台から開始される「ゲスト出演パート」だと思われます。

以前の「エール機能リリースキャンペーン」は波乱の幕引き

以前にも同じ仕組みのキャンペーン「エール機能リリースキャンペーン」が行われましたが、エール機能の見返りを提示する専門家が出たり、終了間際に大量のエールが入り大逆転するなど、個人的には本来の趣旨とは違う形になってしまった印象を受けました。

勝負だと割り切れば何をやっても勝者が正義ですが、応援したくなくなるような形で優勝してもタイムバンクユーザーの信頼を損ねてしまうと思います。宣伝機会を獲得するために競っているのに信頼を失っては何をやっているか分かりません。結果に対し、SNSなどでの反応も良くありませんでした。

今回は多くの人が納得する終わり方になると良いですね。

一日目の途中経過

開始されて3、4時間しか経っていない時の途中経過ですが、ドリーミングモンスターの藤方彩乃さんが一位、ケツキックで有名な野方仁美さんが二位となっています。

野方仁美さんは以前に「タイムバンク祭」でお会いしましたので、個人的に応援しています。ドリモン銘柄がラジオでPRする機会を得るのも面白いですね。どちらも応援しています!

阿久津健一の出来高が急増

売買秒数ランキングに【阿久津健一】がラインクインしました。一回の取引で10000秒を超えており、珍しい動きです。

山口厚子(俳優・モデル)が突如ストップ高

公募価格7.0円で新規公開以来、公募価格付近で推移していましたが、突如ストップ高を付けました。売板を全て吸収し、買注文のみとなっています。

発行時間が5560秒と通常より少なく始まったことから、買占めを狙う動きの可能性も有り。

本日の急騰銘柄

6銘柄がストップ高もしくはストップ高水準。

7位の宮代幸輝(専門職・その他)はストップ高ではないものの、40円近く値を上げています。

和田昌之(専門職・その他)は発行時間が1310秒とタイムバンク市場最小発行秒数であることを背景に乱高下しています。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です