LINE PocketMoney(ポケットマネー)で1000円がもらえる!! 10分で完了した簡単な手続きを解説します

LINEポケットマネーで1000円がもらえるキャンペーンを開催!!




10分で1000円がもらえるキャンペーン開催中!

ラインの融資サービス「LINE PocketMoney(ポケットマネー)」に登録すると1000円がもらえるキャンペーンが開催中です。

実際にやってみたところ、10分で終わる簡単な作業でした。

キャンペーン対象になるには実際にお金を借りる必要はありませんので、ノーリスクで1000円をもらうことができますよ。

興味のある方は是非チャレンジしてみてください。

ポケットマネーのキャンペーン概要
  • 【期間】
    2020年1月8日〜3月4日
  • 【報酬】
    LINE Pay残高1000円分(3月中旬に付与予定)
  • 【参加条件】
    ・ポケットマネーとの契約
    ・先着10万人まで

キャンペーンへの参加方法

私が実際にやった手順をご紹介します。

登録操作を行いますが、必要なものは本人確認書類だけで、運転免許証さえあればOKです。

そくほう
今回はオンラインで本人確認が完結する「かんたん本人確認」で登録しましたが、それ以外の登録方法を洗濯した場合でも【マイナンバーが記載された書類+本人確認書類】があれば登録できます。

手順1.LINE Scoreで300点を獲得する

まず、ポケットマネーとは別の機能「LINE Score」で300点以上を獲得しましょう。

LINE ScoreはLINEアプリの「ウォレット」メニュー内にあります。

LINE スコアは「ウォレット」メニューの中

LINE Scoreを開くと1000円プレゼントキャンペーンのバナーが出ますので、それをタップして登録に進んでください。

LINE Scoreの登録自体はすぐ終わりますが、登録したばかりだと100点しかありませんでした。

質問に答えると点数が上がりますので、正直に答えて300点超えを祈りましょう。

質問項目は次の通りでした。

LINE Scoreの質問項目
・生年月日
・性別
・未婚or既婚
・子供の有無
・住居タイプ
・住居の所有状況
・入居年月
・家族構成
・勤務形態
・現在の職種
・業種
・現在の会社の入社年月
・企業規模
・年収
・保険証種別

私の場合、これらの質問に答えただけで400点を超えました。

特段年収が高かったり家を持っているわけでもないので、大抵の人は私と同じくらいの点数になるのではと思います。

2-3分の質問に答えたら300点を超えた

手順2.ポケットマネーに申し込む

LINE Scoreをクリアしたら、いよいよポケットマネーの申し込みに入ります。

申し込みには本人確認が必要ですが、次の3つの方法で本人確認が行えます。

ポケットマネーの申し込み方法
  • ・銀行口座で本人確認
  • ・身分証と自撮り撮影で本人確認(かんたん本人確認)
  • ・郵送で本人確認

私が実際にやったのは、オンラインで完結する「かんたん本人確認」

スマホのカメラ機能で指定の自撮りと身分証の撮影をすることで完了し、最短で本人確認を終えることができます。

本人確認後、名前や生年月日、住所などを入力すれば申し込み完了です。

手順3.審査を通ったら契約完了

申し込みまで終えて「審査中」の表示が出れば、今できるのはここまでです。

数日後に審査を通過すれば晴れてキャンペーン対象となり、3月中旬に1000円がLINE Pay残高に付与されるはずです。

申し込み内容の審査には数日かかる

ポケットマネーは活用できる?

今回は1000ポイントをもらうことを目的にやり方をメインにご紹介しましたが、登録したポケットマネーは活用できるのかどうか、最後に考察してみます。

消費者金融大手と金利を比較

私の場合ですが、「8.0%の金利で50万円まで借り入れ可能」となりました。この金利が相場に対してどれくらいなのか、消費者金融大手と比較してみましょう。

金融機関金利
アコム3.0%~18.0%
プロミス4.5%~17.8%
アイフル3.0%~18.0%

幅が広いので比較しづらいように見えますが、基本的に100万円未満の借り入れでは上限付近の金利が適用されるため、ポケットマネーの金利8.0%はかなり良心的な設定のようです。

そくほう
金利と借入れ可能額はLINE Scoreの点数が高いほど有利になる仕組みです。

そもそも借りないのがベスト

金利は良心的ですが、年利8.0%というのは絶対的に高いです。

私は個人投資家として投資をしていますが、目標の年利を5.0%に設定して運用しています。

5.0%の運用成績でも多少のリスクが必要ですので、8.0%の運用成績を出すのは難易度が高く、金利を払う側に回るのは賢くありません。

資金を運用する側にとっては”良いカモ”ですね。

どうしても現金が必要な場合を除き、基本的に利用しないのがベストだと言えます。




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