3分で、学生でも、簡単に使えるバンドルカード‼︎130万人が使う人気の秘密とは?

バンドルカードの人気の秘密とは?




「今すぐカードで支払いたい」「学生だからカードが使えない」。そんな悩みを解決するバンドルカードをご存知でしょうか?

バンドルカードは審査無しですぐに発行できることから、収入がない学生や主婦に人気のカード。

すぐ作れる・すぐ使える・すぐ確認できるというメリットから、累計130万ダウンロードを突破するほど多くの人に使われています。

今回は、そんな人気のバンドルカードのメリットや使い方をご紹介していきます。

そくほう
タイムバンクでは期間限定で全商品50%OFFのキャンペーンなどが開催されます。そんな「すぐに買いたい!」という時にバンドルカードを活用してみてくださいね。

バンドルカードとは、誰でも手軽に使えるカード

バンドルカードとは、チャージすることでクレジットカードの代わりに使うことができるVISAプリペイドカードです。

アプリをダウンロードすることで、アプリ上でバーチャルカードが発行され、その情報を通販サイトなどに入力すれば使うことができます。

また、バンドルカード最大の特徴と言えるのは、入金せずにチャージできる「ぽちっとチャージ」。入金分の支払いを後回しに出来る機能で、「ぽちっとチャージ」を使えばアプリダウンロードから最短3分で支払うことが可能と言われています。

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公式サイトには「3分」と書いてありますが、実際にやってみたところ、初めてでは3分は無理でした笑。しかし、慣れなくても10分あれば支払いまでいけますよ。

バンドルカードの種類

バンドルカードには3種類があります。

大きな違いは発行手数料利用できる店舗です。

その他、チャージ上限や残高上限などに差はありますが、数千円以内の支払いであれば気にする必要はないでしょう。

バーチャルカード

アプリ上だけで使う「バーチャルカード」は無料で発行でき、インターネット上での支払いで利用することができます。

無料で手軽に使えることから、多くのユーザーがバーチャルカードで利用しています。

バーチャルカードでも十分便利ですが、コンビニやスーパーなどの店舗で利用したい場合はリアルカードを発行しましょう。

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本記事では主にバーチャルカードでの使い方を解説していきます。

リアルカード

アプリで申請することでリアルカードが手に入ります。

クレジットカードと同様に実店舗で使うことができるようになり、利用の幅が一気に広がりますね。

発行には手数料がかかり、カード番号が印字されている通常のカードが300円、番号が印字されていないおしゃれなカードが400円となっています。

リアル+カード

通常のリアルカードは海外やガソリンスタンド、宿泊施設などで利用することができません。

リアル+カードにすることでより幅広い店舗で支払えるようになりますよ。

リアルカードとリアル+カードの違い

ただし、デザインにより600〜700円の手数料がかかります。

バンドルカードの使い方

バンドルカードを使うために必要なのは次の3ステップです。

バンドルカードを使うまでの3ステップ
1.アプリをダウンロード
2.会員登録
3.お金をチャージ

チャージした後はクレジットカードと同じように使うことができますよ。

3ステップを画像付きで解説していきますね。

1.アプリをダウンロード

まずはバンドルカードアプリをダウンロードするところからスタートです。

バンドルカードをダウンロード

2.会員登録

アプリを開いて会員登録を行いましょう。

手順は次の通りで、2分あれば登録できますよ。

会員登録の流れ
1.電話番号(SMS機能付き)を入力
2.SMSで受け取った認証番号を入力
3.ユーザーIDとパスワードを入力
4.生年月日、性別を入力
5.規約同意後、登録完了

3.お金をチャージ

お金をチャージすれば使用準備は完了です。

チャージ方法は後払いでチャージできる「ポチっとチャージ」のほか、コンビニ払いやATM払いなど、いろいろな支払い方法に対応しています。

バンドルカードの入金方法

ここでは、今すぐチャージできる「ポチっとチャージ」で解説していきます。

「ポチっとチャージ」でチャージする手順は次の通りです。

ポチっとチャージの手順
1.登録情報の確認
2.SMSで受け取った認証番号を入力
3.チャージ額の入力

実際にやってみましたが、初めてでも2〜3分あればできましたよ。

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「ポチっとチャージ」はお金を借りるのと同じで、手数料がかかることだけ注意してくださいね。

バンドルカードのメリット

カードの使い方を解説したところで、バンドルカードのメリットを紹介します。

入金不要で即支払いに使える

使い方で解説した通り、「ポチっとチャージ」を使えば実際の入金を後回しにしてチャージすることが可能です。

いますぐカードを使いたい!という時に重宝しますよ。

入金額以上は使えないので安心

バンドルカードは入金額までしか使えないので、カードを紛失したり情報が漏洩してしまった場合でも被害は限定的です。

また、アプリから1ボタンでカードを止める機能があり、もしもの時も安心ですよ。

年齢制限が無い

バンドルカードはクレジットカードを発行できない学生に多く使われています。

学生といえど、通販で買い物をしたり、ソーシャルゲームに課金したいタイミングなどがありますよね。

クレジットカードが発行できない学生でもすぐに使えるというのがバンドルカードの大きなメリットです。

最大5%のキャッシュバックがある

消費税増税で「キャッシュレス・消費者還元事業」が開始され、バンドルカードを利用することで支払額の最大5%がキャッシュバックされます

キャッシュバック割合は店舗によって異なりますが、ざっくり分けるとこのようになっています。

対象還元率
中小小売、飲食品、宿泊など、中小企業・小規模事業者が運営する店舗5%
コンビニ、外食、大手系列のチェーン店、ガソリンスタンドなど2%
百貨店など大企業や病院、住宅など一部の除外業種なし

(バンドルカードサポートより抜粋)

キャッシュバックを受けられることは大きなメリットですね。5%なら増税以上にお金が帰ってきますよ。

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どの店舗でどれだけのキャッシュバックがもらえるかはこちらに詳しく書かれています。気になる方は見ておいてください。

バンドルカードの手数料

基本的に手数料は無料ですが、次の場合は手数料がかかります。

1.「ポチっとチャージ」(510円〜)
2.リアルカードの発行(300〜400円)
3.リアル+カードの発行(600〜700円)

「ポチっとチャージ」ではチャージ額に応じて手数料も高くなります。

手数料がかかる時はしっかり記載されますので安心して利用してください。

まとめ

誰でも手軽に、そして簡単に使えるバンドルカードをご紹介しました。

インターネットでの買い物をする機会が増えてきた現代。学生や主婦といえど支払いにカードを使う機会が多くありますので、ぜひバンドルカードで便利に支払いを済ませてくださいね。

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