アイドルグループの時間売買の損益を公開!強気な買い入れの結果




時間主総会関連で登場したアイドルグループの売買損益を公開します!

これまでの大きなイベントでは利益を得ることができてきたので、今回も強気に参加。合計15万円以上の時間を購入しましたが、果たしてどのような結果になったのでしょうか?

細かく売買していたので自分でも計算するまでわかりませんでしたが、意外とそれなりの利益になっていました。購入秒数や売却価格も含め、全て公開してしまいます!

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2019年1月17日

全アイドルグループの購入秒数・売却単価・最終損益

さっそくですが、全アイドルグループの時間売買について表にまとめましたので、ご覧ください。

値下がりしている銘柄もあり、決して無傷とは行きませんでしたが、全体としてはプラスで終えることができました。

銘柄 買秒数 売単価 売却益
ハイスピ 4670秒 21.2円 +14944円
キラフォレ 1,100秒 25.8円 +8580円
ネコプラ 1000秒
AIBECK 1000秒 21.1円 +3100円
スタフィオ 1000秒 23.0円 +5000円

※初回抽選販売のみで購入し、全銘柄について平均取得単価18.0円/秒

全銘柄の損益合計としては、+31624円という結果となりました。

ネコプラについては、残念ながら値上がりする局面がなかったため、1秒も売っていません。損切りなどはせず、3月9日に予定されているオフ会に参加して、買った時間を有効活用していきたいと思います!

使うつもりで購入した時間なら、値上がりすれば利食い、値下がりすれば利用して、損切りしなくて済むのが良いですね。ちなみに、ネコプラについては10円付近で買い増していくつもりです。いつか18円に戻ると信じて・・・。

売買の方針や反省

HIGH SPIRITS

最初に登場したHIGH SPIRITSについては、最初なので一度は値上がりすると踏み、5,000秒を申請。

5,000秒の申請のうち、4,670秒を購入することができました。金額にして8万4千円ほどです。

開始直後は値上がりして数百秒を20円以上で売却できましたが、保有秒数のほとんどをホールドしたまま下落局面に。

一時は万単位の含み損になってしまいましたが、これまでのアイドル銘柄は下げても戻す場合が多かったので、18円付近で少し売却しリスクを減らしつつ、大部分はホールド。しかし、予想外に弱い値動きが続き、4万円ほどの損失は覚悟していました・・・。

時間主総会当日。売買が絡むイベントがあるというのは公式に書いてありましたので、値上がりを期待して指値売り。

イベントには参加できなかったので何が起こったのかはわかりませんが、気づいたらストップ高になっていて、無事に売り切ることができました。

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2019年1月22日

煌めき☆アンフォレント(キラフォレ)

キラフォレの初回抽選締切時は、ハイスピリッツが値下がり中だったため、秒数を減らして1,100秒の申し込み。

抽選とはならず全購入で、1,100秒を保有して売買開始日を迎えました。

ハイスピリッツの値動きが渋かっただけに投機筋が抜け、出足から上昇。25円付近で大部分を売り、翌日以降に40円付近で全て売却しました。

その後、60円まで値を伸ばしたので、結果的にチャンスを逃しています。勢いが良かったので、全て売却せずにもう少し残しておいても良かったですね。

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2019年1月24日

ネコプラ

ネコプラは、キラフォレに続きS高となる期待もありましたが、投機の買いが増えそうだと思い減らしました。しかし、期待も捨てきれずに結局1,000秒申し込み。

発行時間はキラフォレを1万秒上回る5万秒超えで、少し危なそうな雰囲気に。本ブログで書いたネコプラ紹介記事のPV数がかなり伸びたので、ファン層の購入が広がると思いましたが、売買開始されてみると、18円を上回る場面はほとんどありませんでした。

時間主総会までは損切りしない方針でしたのでホールドしましたが、初日以降に購入単価の18円を上回ることはなく、保有し続けております。

そこで、3月9日に開催されるネコプラのオフ会への参加を決意。

ネコプラのオフ会は1万円分の特典券も付くので、10,800円での参加ならほぼプラマイゼロだよね?と自身に言い聞かせています。特典券はネコプラ関連イベントでしか使えないと思われ、もちろん現金化はダメなので、意地でも1万円分使い切ってやろうと思います。

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2019年1月27日

AIBECK

ネコプラの売買開始前にAIBECKの初回抽選申込が締切だったため、ネコプラと同様のスタンスで1,000秒の申込み。

ネコプラ→AIBECK→スタフィオ と三日連続上場だったため、市場全体の買付余力低下を警戒して少なくするべきだったかもしれません。

結果的に、AIBECKは上昇したので+3,100円の収益に。AIBECKは最高値37円まで上昇しましたが、500秒を20円以下で手放してしまったため、売却単価は伸びませんでした。

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2019年1月28日

綺星★フィオレナード(スタフィオ)

最後の銘柄となったスタフィオの初回抽選申込は、ネコプラの売買開始当日でした。

ネコプラ下落を受けてのスタフィオ購入秒数決めでしたが、キラフォレやAIBECKの利益もあり、1,000秒を購入。

幸いにも上昇してくれて、平均売却単価23円、+5,000円の利益で売り切ることができました。上がるかどうかはほぼ賭けでしたが。

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2019年1月29日

まとめ

売却益+31624円で、ネコプラの18,000円をまるまる損失としても+13000円は残るので、まずまずの結果だったと思います。

スタフィオを始め、まだまだ利益を伸ばす余地がありましたが、最初に売り逃すと数ヶ月単位の長い戦いになる可能性もあるので難しいところ。上昇した時にいつ売るかは永遠の課題です。

これまでのアイドル関連の動きを見ても、初回販売より下げ続けている例は稀なので、今後も強気スタンスで臨みたいと思います。買った時間がもし下がったら、アイドルに会いに行きましょう!




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